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募集対象学年
未就学児(年中以上)・1〜6年の小学生 男女       入会について詳しく聞きたい方はこちら
練習曜日・時間
土曜日・日曜日(月7回位)  2〜4時間/回  約21時間/月
費  用
入会金/年会費 無し
会 費 月額 2,600円(保険・協会登録費込み)
※郵便局より引落しとなります。
ユニフォーム 練習用半袖ユニフォームと長袖ユニフォーム
共に5〜6千円
試合用ユニフォームは貸与しています。
各家庭で用意していただくもの サッカー用パンツ(白)、サッカー用ソックス(白)
すね当て、ミニスパイク(トレーニングシューズ)
体育館用シューズ、サッカーボール(4号球)
見学&参加体験

毎年5月頃に地区の小学校低学年生を中心としたサッカー体験会を開催しています。
それ以外の練習の見学や参加体験は随時受付しています。
ホームページよりメールでご連絡いただくか、知り合いの保護者を通じての参加、またはグラウンドにいるコーチへ気軽に声をおかけください。2〜3回、参加体験していただいて入会への判断をして下さい。
FCおゆみ野は営利を目的としないボランティアチームなので入会の強制やシツコイ勧誘などは致しません。

見学時の注意点
出来るだけ練習開始前までに、保護者付き添いのうえ、お子様が健康な状態の時にお越し下さい。 練習に参加したい場合は運動に適した服装と靴、タオルそして水筒を持参してください。

◆体験・お問い合わせはこちら
保  険
クラブ員はスポーツ傷害保険に自動加入します。
チーム登録
FCおゆみ野は千葉県サッカー協会、千葉市サッカー協会、緑区の4種にも登録しています。
試  合
練習試合の他に所属協会主催の大会、招待試合への参加があります。
試合会場への引率は基本的にコーチが行いますが、場合によっては、保護者にお手伝いをお願いすることがあります。
行  事
合宿(3年生〜6年生)
親子サッカー
夏冬のイベント行事もあります。
コーチ募集

お父さんコーチも合わせて募集しています。
基本的に自分の子の学年の指導をお手伝しています。
「子供の成長を見守りたい」「自分もサッカーがやりたい」「運動不足解消の為」
など皆様々な理由でコーチを始めました。
FCおゆみ野を更に盛り上げていただける方、ぜひご連絡下さい。
サッカー未経験の方でも子供の世話好き、オープンマインドで情熱的なお父さんであれば大歓迎です!

 
 
コーチより
私達はコーチである前に人の親です。ただサッカーを教えているだけではありません。
友達との協調性・思いやり・チームワーク・助け合い・競争・励ましあい・挨拶・・・子供達はこのチームで多くのことを学びます
子供とサッカーを
FCへの入団をきっかけにお父さん、お母さんが子供と一緒に、ボールを蹴ってくれたら嬉しいです。
子供達はコーチとボールを蹴るより、お父さんやお母さんと一緒にサッカーやるほうが楽しいはずです。
子供と一緒に楽しみ、笑ってください。試合では頑張っている子供達を応援してください。 それが何よりの励みになるはずです。
協力のお願い

FCおゆみ野はボランティア サッカークラブのため、保護者の協力が必要です。
「子供たちの成長に一番いいこと」を皆さんで築きあげて行きましょう。
通常練習日は、コーチ以外の保護者の方々のお手伝いはほとんどありません。
試合やイベントには、順番でお手伝いをお願いしています。
一番大事な役割は、子供たちを励まし応援することです。 たくさんの子供たちや父母の皆さんとサッカーの楽しさを共有したいと願っております。 皆様のご入会を心よりお待ちしています。

応援マナー
試合等において応援マナーの協力をお願いします
・観戦は決められた場所で行う
・プレーの指示、ミスに対する罵声や、審判&相手への侮辱的な言動は一切行わないこと
・喫煙は決められた場所で。ごみは全て持ち帰ります
・駐車台数制限のある会場には制限台数内になるよう乗り合わせの上、来場してください。路上駐車や近隣施設への無断駐車はしないこと
これからサッカーを始める低学年の保護者様へ
「子供は小さな大人ではありません」
好奇心のかたまり
小さくても持っている好奇心は大人以上。子供が進んで取り組む先には彼らの好奇心をくすぐる何かがあります。大人はその何かを見つけ出してあげなければなりません。
やってみたい!
を大切に
集中力は子供の自発性から生まれ、さらに知性が発達していくと考えられます。〜をしたい!と言う気持ちを大切にしてあげましょう。
喜怒哀楽は
変幻自在
子供は情緒が安定していません。しかし自らの達成感はそのまま自信につながります。大人からの「褒められ経験」が更に自発性を促します。たくさん褒めてあげましょう。
自分が主役で
いいのです

この年代の子は非現実的なまでに自分には肯定的です。「僕、1番サッカーがうまいんだ」この気持ちを決して否定してはいけません。

やってみることが
最大の学習
子供は実際に体を動かしたり、直接触ったりして考えるといった思考が中心です。大人が口であれこれ説明しても彼らにはほとんど理解できないでしょう。いろいろな運動経験をすることが重要です。
認められることこそ
やる気の原動力
小さなことでも褒めてあげましょう。大人に認められることは大きなやる気につながります。
 
 
子供にサッカーをやらせたい。 でもいろいろな種類のクラブがあり
何がどう違うか分からない・・・ ここでは少年サッカークラブの種類とそれぞれの長所短所などご案内します。
地域サッカーチーム
  • 各地域に存在し保護者が運営し指導者はボランティアで行っている
  • チームにより指導者のレベルや運営力にバラツキがある
  • 土日などの休日に活動
  • 各協会に所属し多くの大会や試合を行っている
  • 非営利のため安い
     指定のユニフォーム以外は自分で必要な用具を揃える程度
     その他の費用発生はあまりない
     保護者は係やお手伝いなどチーム活動の運営に協力する。
クラブチーム
  • スポーツクラブ等が運営し、雇われた従業員やバイトが指導している
  • 指導レベルは一定の水準にあるが、人の入れ替わりもある
  • 平日の夜間もしくは休日
  • 各協会に所属し多くの大会や試合を行っている。他県への遠征もある
  • 営利組織のため費用は高い
     指定の用具など揃えると初期投資で10万以上かかる場合も
     その他の遠征、試合費用も意外とかかるクラブもあり
     保護者のお手伝いはあまり無いがその都度、試合会場等への送迎が必要
サッカー
スクール
  • サッカー専門の組織が運営し専門分野の指導者がいる
  • 指導水準が高いので子供自身にある程度のスキルが必要
  • 主に平日の夜間
  • チーム登録はせず対外試合は行わない(個人練習がメイン)
  • 営利組織  指定用具は無い 月謝はやや高め
     保護者の手伝いは無いがスクールへの送り迎えが必要
上記の説明は一般的な例です。実際にご自身の目と会員の評判、そしてお子様が順応出来る環境なのか、
ゆっくり見極めていただき多くの出会いや楽しいサッカーライフの参考になればと思います。
 
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